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無料択一対策(建設部門)スマホ用

平成29年度 必須Ⅰ(建設部門のみ) 択一レバレッジ大作戦

求む!必須Ⅰ(択一問題)を克服したい仲間!
29年度の募集を終了しました。

技術士塾のヒーローこと小松英雄です。
無料択一コースの概要について話します。

9問以上(60%以上)正解の実績(アンケートによる)
平成25年度 85%
平成26年度 75%
平成27年度 71%
なんと!平成28年度 97%

でき過ぎです(笑)。
無料択一コースの参加者が真面目に取り組んだ証拠ですね。

あなたもコツコツ取り組めば大丈夫です。
無料択一コースだけで十分必須Ⅰを突破できます。

続いて、択一コースの勉強方法について説明します。

技術士塾では、平成25年度から無料択一コースで択一対策を実施してきました。
詳しくは動画を見ていただいた後に、下側にあるアンケートのまとめとH28年度択一問題(建設部門)と過去問題を比較したテキストをダウンロードしてください。

28年度の9問以上正解した方の意見や8問以下だった方の反省など
アンケートの抜粋を下記からダウンロードして参考にしてください。

詳しくは →
H28年度の択一コースアンケート まとめのダウンロード (右クリックして保存)

28年度の必須Ⅰ(択一)問題と過去問題を比較しました。
下記からダウンロードしてください。

詳しくは →
H28年度の択一問題と過去問題の比較 ダウンロード (右クリックして保存)

平成25年度から必須(一般)が、論文形式から択一形式に変わりました。

択一コースを受講し、過去問題とオリジナル問題をしっかりやった方は、
確実に70%以上(9問以上正解)をとっています。

基礎部分になる過去問題をサラッと流したり、
過去問題の暗記に重点を置いた方は残念な結果になりました。

過去問題の本質をしっかり押さえておくということが、受験の王道ですね。
本質とは何でしょうか?

本質とは、出題された問題の「基」を抑えておくということです。
例えば、コンクリート殻のリサイクル率が過去に出題されていたとしたら、
現状の数値を調べたり、出題の基になった表やグラフを探し出すということです。

ただ、すべての過去問題の「基」を調べるのは大変ですよね。
重点的にやるのは、過去問題をすべて解答してみて、
1.間違った問題やわからなかった問題
2.数値や法律など変わっているところ
3.なんか気になるところ
などを択一対策ノートにまとめるのです。

そして配信される問題とオリジナル問題を
コツコツやっていけば、択一問題を克服できます。
配信された過去問題で、気になったら択一対策ノートに書いていくのです。

一見効率が悪そうですが、合格する効率の良い方法です。
なぜなら、毎年過去問題が増えるのは20問題しかないからです。

28年度にうまくいかなかった方で、ノートを作っていた方は
29年度の択一にかける時間はかなり少なくて済むと思います。

効率の悪い勉強法の代表は、最初から国土交通白書に取り組むことです。
国交白書を読んで覚えればいいのか?

どこにも国交白書から出題されるとは書いていません!
まず、国交白書の内容をすべて覚えるなんて不可能です。

それに毎年400ページ近い国交白書が新しく印刷されます。
少なくとも全部を読まないとどこが変わったのかわかりませんね。
ものすごい時間がかかりますし、
ほとんどの方は途中で読むの止めてしまいます。

国交白書の重要なところだけ覚えれば良いのでは?

どこが重要なのでしょうか?
その重要なところだけをまとめたものもあるでしょうが、
それでもかなりの分量になりますよ。

それにあなたの必要な知識は、他の方と違うのです。
今までの経験も違いますし、得意なところ不得意なところも違います。

それをちゃんと見極めて準備を進めなければいけません。

あなたに必要な知識が何か分からないと思います。
「これとこれ」などと指摘できる人もいません。

ではどうやって必要な知識を手に入れて、
試験に役立つようにできるのでしょうか?

人から与えられた知識や本を読んで覚えた知識は
受身の知識ですからすぐに忘れてしまいます。

インプットばかりしてアウトプットしないと
あなたの深層意識の中に入り込まず定着しないのです。

人間の脳は忘れるようにできているので、
無理やりにインプットばかり続けても試験の役に立たないのです。

毎日コツコツインプットを続けて、
脳にちゃんと定着するようにアウトプットもできる方法があります。

しかも自分の出した力以上のリターンがある方法です。
レバレッジ(てこの作用)を効かせる方法で「他人の脳」を利用します。

詳しくは →
択一レバレッジ大作戦 詳細のダウンロード (右クリックして保存)

ここでは概要を書きます。

【募集期間】
平成28年8月10日(水)~平成29年5月10日(水)
現在募集していません。

ただし、平成28年12月23日~平成29年1月9日、
平成29年4月29日~5月7日は、休暇のため募集メールの返信ができません。

平成28年9月1日(木)から配信します。

【概要】
平成25年(2013年)から択一式問題に変更されました。
必須(建設一般)に対応するために、この択一レバレッジ大作戦をやろうと考えました。
アンケートの結果によると25年度は約85%の方、
26年度は75%、27年度は71%の方が9問以上正解でした。
そして、28年度は、97%です。

失敗する方は、このコース以外に「あれも、これも」やろうとします。
どれも中途半端にしかできないので、9問以上正解できないのです。

8問以下の正解しかない方は、「次回はもっと頑張ろう」と考えて、
たくさんのことをやらなければ合格できないと考えてしまうのです。
この無料択一コースだけで十分対応できます。
徹底的にやってください。

択一式の対策や勉強方法として、ほとんどの受験者は、
いろいろな本を読んでラインマーカーで線を引いて
暗記しようとインプットに走ります。

あなたにも経験があるかもしれませんが、
覚えようと思ったこと、暗記しようと思ったことの
10分の1も頭に残らなかったでしょう。

覚えられないのは頭が悪いのではなく、
脳の構造がそういうようにできているからです。

いたずらにインプットに走るのではなく、
インプットとアウトプットをバランスよく実行することで、記憶に残っていくのです。

択一レバレッジ大作戦は、インプットとアウトプットをバランスよくやる方法で、
さらにレバレッジ(てこの作用)を効かせる方法です。

インプット:過去問題の配信を受ける。
アウトプット:択一問題を作成する。択一対策ノートを作る。
レバレッジ:他人が作った択一問題(他人の脳)を見ることができる。

そして、インプットをさらに効率的に行うために、すべての過去問題を
4回程度しっかりとやっておく必要があります。
1回目を9月~12月に、
2回目を1~3月に、
3回目をGWに、
そして4回目を筆記試験の2週間前にやりましょう。

土日に集中して、すべての過去問題195問題をやってみてください。

無料択一コースに参加したい方は詳細をよく読んで、下記の申込書に必要事項を記入して申し込んで下さい。

択一レバレッジ大作戦 詳細のダウンロード (右クリックして保存)

参加の申し込み(募集期間は必ず守ってください)

“お問い合わせ”メールに必要事項を記入して送付して下さい。
メールアドレスにはPCアドレスを書いて下さい。
携帯アドレスはのちほど記入していただきます。

受信後メールで案内を送付します。ただし、遅れる場合もありますのでご了承ください。

その他内容等の質問があれば遠慮なくどうぞ。

択一コースの申し込み、質問メールは、こちら >>

 

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