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論文添削コース(スマホ用)

2020年度(令和2年度)論文添削コース

2020年度の募集を8月19日から開始しました。
こんにちは。
技術士塾の小松英雄です。

筆記試験がうまくいかずに、落ち込んでいますか?
技術士二次試験に合格するには、そのショックから
あなたが自分で立ち上がるしかありません。

「神さまは乗り越えられる試練しか与えない」といいます。
私も試練を乗り越えてきた一人ですし、
技術士塾の塾生はみんな試練を乗り越えています。

あなたもきっと今の試練を乗り越えられます。

昨年もあなたと同じ試練を受けた方がいます。
そして再スタートをきった方がいます。

まず、あなたも早く立ち上がることです。
立ち上がるきっかけを探していたら
スタートを切るのが遅くなります。

合格者は気力があるから立ち上がったのではありません。
立ち上がって前に進むから、
リベンジしようという気力が出てくるのです。

人生にリセットボタンはありませんが、
スタートボタンはいつでも押せるのです。

あなたもできるだけ早いスタートを切ってください。
私と、そして仲間と一緒にリベンジしましょう。

2020年度(令和2年度)の論文添削コースの概要を下記映像で確認してください。
各コースの違いは、提出ピッチと添削回数、始めるタイミングの違いです。

論文添削コースの概要について、映像で話しました。
合格率40%の秘密でもあります。

必須は、2019年度から記述式に変わってます。
選択は、今までと同じで知識問題、応用問題、課題問題に分かれています。

必須も選択も論文になりましたが、
技術士論文の考え方や書き方が変わったわけではありません。

合格論文を書くということは、簡単に言うと
「問題文を正しく理解し、求められている答えを、
求められている順番で、具体的にハッキリ正しい日本語で書く。」
ということに対応できるということなのです。

そして、実際の試験のときに、ちゃんと対応できるということは、
どういうことか分かりますか?

それは、「どんな問題にでも実力を出し切る」ということです。

論文を手で書くことや仕事で知識を使うことで、
知識が定着し、応用能力がアップしていくのです。
暗記することが勉強ではないのです。

あなたも工事や設計の現場で毎日困ったことが起こっているはずです。
「なんであんなところにクラックが・・?」
「安い工法か、早い工法か、どっち?」

こういう問題点を解決することが課題解決能力であり、
技術士に求められている能力なのです。

そして、実際の試験は手書きですよね。
あなたは、日常手書きをしていますか?
ほとんどパソコンを使っているでしょう。

受験経験者は分かるでしょうが、
頭で考えたことを、スラスラ解答用紙に書けませんね。
簡単な漢字さえ出てこないでしょう。

それは手書きの訓練が足りないからです。

技術士塾の論文添削コースは、勉強を進めていると自然に
技術士二次試験に対応できるようなシステムができあがり、
2013年度から2017年度の合格率が40%以上という実績も挙げています。
残念ながら2018年度は択一で失敗した方が多く25%でした。

本番でちゃんと実力を出せるように下記のシステムを作りました。
あきらめずに取り組むことができる方だけ申し込んでください。

【添削論文コース】

技術士二次試験について
こんな悩みを持っていませんか?

・独学しているが、試験の評価が上がらない。
・実際の試験で書けなかった。
・そもそも合格論文の書き方が分からない。
・初めての受験でどうしていいか分からない。
・何度受験しても合格できない。

あなただけが悩んでいるのではありません。
全国に同じ悩みを持っている受験者がたくさんいるのです。
私もその一人でした。

一人でやっているとついついさぼってしまう。
何度受験しても合格しない。
知り合いの技術士に添削してもらっても、添削内容が理解できない。
論文なんて書いたことがないので、どうも変な論文だ。

その原因を自分が悪いと思っていませんか?
あなたが悪いのではありません。

合格できない原因は
「ちゃんとした指導を受けていない」
ことなのです。

その証拠に私は「ちゃんとした指導方法」とめぐり会い、
奇跡的に2年連続で合格することができました。

10年間、不合格が続いていた落ちこぼれが、
十数パーセントしか合格しない試験に
連続で合格するなんて、通常考えられませんね。

その合格の秘密が、徹底した手書きと受講者との強いつながり、
そして受講者同士による論文の活用なのです。

手書きの訓練ををしていないのに、試験のときに書けないと悩んでいませんか?
手書きで書いていないのに、頭に浮かんだことが
時間内に書けないと悩んでいませんか?
当塾で、実践に即した手書きの訓練をしましょう。

電話やメールでしっかりと個別対応しています。
個人的な悩み相談に応じます。
やる気が続かない方には最適です。

あなたが書いた論文を他の受講者に公開します。
そのかわり、あなたの論文をひとつ公開することで、何十という他の塾生の論文が見られます。
例えば、問題の出題パターンは、必須Ⅰや選択Ⅱ・Ⅲ問題では、部門や科目が違ってもほとんど同じです。
ということは、あなたが建設部門の施工計画で受勲する場合でも、コンクリートや道路など他科目の合格論文の書き方をまねすることができます。
他部門、機械部門や電気・電子部門などの方でも、建設部門の合格論文の書き方を参考にしやすいということです。
他人の論文を参考にして、論文能力を上げることができるのです。

当塾で実践している方法は、すべて私が実践して合格した方法であり、
毎年実績を上げている方法です。
その方法を網羅しているのが、下記のコースです。
一人で悩んでいないで、ぜひ勇気ある一歩を踏み出して下さい。

かならず下記の詳細説明を読んで
「しっかり取り組む決心ができた方」だけ申し込んでください。

「技術士塾は合格率が高いから、入塾すればどうにかなる」
と考えている方は、止めた方が良いです。

なぜなら、ちょっと仕事が忙しくなったりしたら、
簡単に勉強を止めてしまうからです。

合格率13%の試験に合格するということは、
あなたが真剣に取り組まなければいけないのです。

私が合格させるのではなく
あなたが自分の力で合格をつかむのです。

2020年度(令和2年度) 論文添削コース

対象科目 建設部門(他部門でも対応します。他部門の合格実績もあります。)
コース 3W06コース
3W08コース
添削回数 6回 8回
募集期間 11/13~2/11 11/1~12/24
提出ピッチ 3週間ピッチ(最終提出日2020年5月27日)
講座の特徴 1.問題対応能力を磨くため、「添削問題を自分で」考えていただきます。
2.実際の試験で「知識はあっても書けない」ことのないように手書き対応です。
【特典】
①電話やskypeによる個別指導 ②メールによる個別指導 ③掲示板への参加
④2019年度に添削した論文(5万円相当)のダウンロード ⑤塾生の論文をお互いに公開
⑥映像テキストコースに無料参加 ⑦経歴票、業務詳細の無料添削(初回のみ)
講座内容 専門問題(知識問題、応用問題、課題問題)について、郵送で指導します。
1.問題を過去問題または自作から選択して下さい。
2.論文を作成し手書きで提出して下さい。
3.添削後郵送し、希望者には電話やskypeで個別指導します。
4.塾生同士で添削論文を公開するので、他部門や他科目の合格論文でも書き方のパターンを参考にすることができます。
5.10日ごとに配信される映像テキストコースに無料で参加できるので、勉強のペースメーカーとして利用できます。
3Wコース詳細説明のダウンロード (右クリックして保存)
参加費 120,000円
(旧塾生115,000円)
135,000円
(旧塾生125,000円)

あなを合格に導いてくれる認定講師のページ
認定講師のプロフィールなどが書いてあります。

2020年度の二次試験をいっしょに突破する仲間を募集しています
下記からお申し込みください。

論文添削コースの手続き方法

下記の“申し込み”メールに必要事項を記入して送付して下さい。
嘘は書かないでください。
嘘を書いた場合には、添削途中で退会していただく場合があります。

3W08コース、3W06コースの中から
希望コース名を「3W06コース」などと必ず書いて下さい。
メールで振り込み等の案内を送付します。

振り込み確認後、指導となります。(振り込み手数料はご負担下さい)
その他内容等の質問があれば遠慮なくどうぞ。
論文添削コースの申し込み、質問メールは、こちら>>

 

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あなたと同じぐらい忙しく働いていた私が技術士二次試験に合格できたのは、頭が良かったからではありません。「技術士になりたい」という目標をあきらめなかったからです。だからあなたも必ず技術士になることができます。

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