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論文添削コース(スマホ用)

平成30年度(2018年度)論文添削コース


こんにちは。
技術士塾の小松英雄です。

択一の自己採点で8問以下だった方、
筆記試験でB、C判定だった方、
落ち込んでいますか?

技術士二次試験に合格するには、そのショックから
あなたが自分で立ち上がるしかありません。

技術士二次試験に合格するには、そのショックから
あなたが自分で立ち上がるしかありません。

「神さまは乗り越えられる試練しか与えない」といいます。
私も試練を乗り越えてきた一人ですし、
技術士塾の塾生はみんな試練を乗り越えています。

あなたもきっと今の試練を乗り越えられます。

昨年もあなたと同じ試練を受けた方がいます。
そして再スタートをきった方がいます。

まず、あなたも早く立ち上がることです。
立ち上がるきっかけを探していたら
スタートを切るのが遅くなります。

合格者は気力があるから立ち上がったのではありません。
立ち上がって前に進むから、
リベンジしようという気力が出てくるのです。

人生にリセットボタンはありませんが、
スタートボタンはいつでも押せるのですよ。

あなたもできるだけ早いスタートを切ってください。
私と、そして仲間と一緒にリベンジしましょう。

平成30年度の論文添削コースの概要を下記映像で確認してください。
各コースの違いは、提出ピッチと添削回数、始めるタイミングの違いです。

技術士塾がなぜ40%以上の高い合格率なのかということについて、
20分ほど映像で話しました。

必須は、30年度まで択一式です。
専門は、知識・応用問題と課題解決問題に分かれています。

論文が専門だけになっていますが、
技術士論文の考え方や書き方が変わったわけではありません。

合格論文を書くということは、簡単に言うと
「問題文を正しく理解し、求められている答えを、
求められている順番で、具体的にハッキリ正しい日本語で書く。」
ということに対応できるということなのです。

そして、実際の試験のときに、ちゃんと対応できるということは、
どういうことか分かりますか?

それは、「どんな問題にでも実力を出し切る」ということです。

論文を手で書くことや仕事で知識を使うことで、
知識が定着し、応用能力がアップしていくのです。
暗記することが勉強ではないのです。

あなたも工事や設計の現場で毎日困ったことが起こっているはずです。
「なんであんなところにクラックが・・?」
「安い工法か、早い工法か、どっち?」

こういう問題点を解決することが課題解決能力であり、
技術士に求められている能力なのです。

そして、実際の試験は手書きですよね。
あなたは、日常手書きをしていますか?
ほとんどパソコンを使っているでしょう。

受験経験者は分かるでしょうが、
頭で考えたことを、スラスラ解答用紙に書けませんね。
簡単な漢字さえ出てこないでしょう。

それは手書きの訓練が足りないからです。

技術士塾の論文添削コースは、勉強を進めていると自然に
技術士二次試験に対応できるようなシステムができあがり、
平成25年度から28年度の合格率が40%以上という実績も挙げています。

本番でちゃんと実力が出せる下記のシステムです。
あきらめずに取り組むことができる方だけ申し込んでください。

【添削論文コース】

技術士二次試験について
こんな悩みを持っていませんか?

・独学しているが、試験の評価が上がらない。
・実際の試験で書けなかった。
・そもそも合格論文の書き方が分からない。
・初めての受験でどうしていいか分からない。
・何度受験しても合格できない。

あなただけが悩んでいるのではありません。
全国に同じ悩みを持っている受験者がたくさんいるのです。
私もその一人でした。

一人でやっているとついついさぼってしまう。
何度受験しても合格しない。
知り合いの技術士に添削してもらっても、添削内容が理解できない。
論文なんて書いたことがないので、どうも変な論文だ。

その原因を自分が悪いと思っていませんか?
あなたが悪いのではありません。

合格できない原因は
「ちゃんとした指導を受けていない」
ことなのです。

その証拠に私は「ちゃんとした指導方法」とめぐり会い、
奇跡的に2年連続で合格することができました。

10年間、不合格が続いていた落ちこぼれが、
十数パーセントしか合格しない試験に
連続で合格するなんて、通常考えられませんね。

その合格の秘密が、徹底した手書きと受講者との強いつながり、
そして受講者同士による論文の活用なのです。

手書きの訓練ををしていないのに、試験のときに書けないと悩んでいませんか?
手書きで書いていないのに、頭に浮かんだことが
時間内に書けないと悩んでいませんか?
当塾で、実践に即した手書きの訓練をしましょう。

電話やメールでしっかりと個別対応しています。
個人的な悩み相談に応じます。
やる気が続かない方には最適ですね。

あなたが書いた論文を他の受講者に公開します。
あなたの論文をひとつ公開することで、何十という塾生の論文が見られます。
知識の宝庫である他人の論文を参考にして、論文能力を上げることができます。

当塾で実践している方法は、すべて私が実践して合格した方法であり、
毎年実績を上げている方法です。
その方法を網羅しているのが、下記のコースです。
一人で悩んでいないで、ぜひ勇気ある一歩を踏み出して下さい。

かならず下記の詳細説明を読んで
「しっかり取り組む決心ができた方」だけ申し込んでください。

「技術士塾は合格率が高いから、入塾すればどうにかなる」
と考えている方は、止めた方が良いです。

なぜなら、ちょっと仕事が忙しくなったりしたら、
簡単に勉強を止めてしまうからです。

合格率13%の試験に合格するということは、
あなたが真剣に取り組まなければいけないのです。

私が合格させるのではなく
あなたが自分の力で合格をつかむのです。

平成30年度(2018年度) 論文添削コース

対象科目 建設部門(他部門でも対応します。他部門の合格実績もあります。)
コース 3W08コース
3W10コース
募集終了
添削回数 8回 10回
募集期間 11/3~12/31 8/23~11/21
提出ピッチ 3週間ピッチ(最終提出日2018年5月30日)
講座の特徴 1.問題対応能力を磨くため、「添削問題を自分で」考えていただきます。
2.実際の試験で「知識はあっても書けない」ことのないように手書き対応です。
【特典】
①電話やskypeによる個別指導 ②メールによる個別指導 ③掲示板への参加
④29年度の添削論文ダウンロード ⑤塾生の論文をお互いに公開
⑥映像テキストコースに無料参加
講座内容 専門問題(知識問題、応用問題、課題解決問題)について、郵送で指導します。
1.問題を過去問題または自作から選択して下さい。
2.論文を作成し手書きで提出して下さい。
3.添削後郵送し、希望者には電話やskypeで個別指導します。
4.塾生同士で添削論文を公開しますので、お互いに刺激しwin-winの関係になれます。
5.10日ごとに配信される映像テキストコースに無料で参加できるので、勉強のペースメーカーとして利用できます。
3Wコース詳細説明のダウンロード (右クリックして保存)
参加費 135,000円
(旧塾生120,000円)
150,000円
(旧塾生130,000円)

論文添削コースの手続き方法

下記の“申し込み”メールに必要事項を記入して送付して下さい。
3W08コース、3W10コースの中から
希望コース名を「3W08コース」と必ず書いて下さい。
メールで振り込み等の案内を送付します。

振り込み確認後、指導となります。(振り込み手数料はご負担下さい)
その他内容等の質問があれば遠慮なくどうぞ。
論文添削コースの申し込み、質問メールは、こちら>>

 

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あなたと同じぐらい忙しく働いていた私が技術士試験に合格できたのは、頭が良かったからではありません。「技術士になりたい」という目標をあきらめなかったからです。だからあなたも必ず技術士になることができます。

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