2012年度 論文添削コース
技術士2次試験についてこんな悩みを持っていませんか?
・独学しているが、試験の評価が上がらない。
・実際の試験で書けない。
・そもそも合格論文の書き方が分からない。
あなただけが悩んでいるのではありません。
全国に同じ悩みを持っている受験者がたくさんいるのです。
私もその一人でした。
一人でやっているとついついさぼってしまう。
何度受験しても合格しない。
知り合いの技術士に添削してもらっても、添削内容が理解できない。
その原因を自分が悪いと思っていませんか?
あなたが悪いのではありません。
合格できない原因は
「ちゃんとした指導を受けていない」
ことなのです。
その証拠に私は「ちゃんとした指導方法」とめぐり会い、奇跡的に2年連続で合格することができました。
10年間、不合格が続いていた落ちこぼれが、十数パーセントしか合格しない試験に連続で合格するなんて、通常考えられませんね。
その合格の秘密が、徹底した手書きと受講者との強いつながり、そして受講者同士による論文の活用なのです。
手書きの訓練ををしていないのに、試験のときに書けないと悩んでいませんか?
手書きで書いていないのに、頭に浮かんだことが時間内に書けないと悩んでいませんか?
当塾で、実践に即した手書きの訓練をしましょう。
skypeやメールでしっかりと個別対応しています。
個人的な悩み相談に応じます。
モチベーションが下がってしまう方には最適ですね。
あなたが書いた論文を他の受講者に公開します。
あなたの論文をひとつ公開することで、何十という論文が見れます。
知識の宝庫である他人の論文を参考にして、論文能力を上げることができます。
当塾で実践している方法は、すべて私が実践して合格した方法であり、毎年実績を上げている方法です。
その方法を網羅しているのが、下記のコースです。
一人で悩んでいないで、ぜひ勇気ある一歩を踏み出して下さい。
| 対象科目 | 建設部門(Heroの添削でよければ他部門でも対応します) | |||
| コース | Dコース (募集終了) |
Eコース (募集終了) |
Fコース | |
| 期間 | 2月中旬から6月末 | |||
| 講座の特徴 | 1.問題対応能力を磨くため、「添削問題を自分で」考えていただきます。 2.実際の試験で「知識はあっても書けない」ことのないように手書き対応です。 【特典】 @skypeによる個別指導 Aメールによる個別指導 B掲示板への参加 C過去の添削論文CD Dムービー講座への参加 |
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| 講座内容 | 申込書の作成、建設一般および専門問題について、郵送(メール便)で指導します。 1.問題を自作または過去問題から選択して下さい。 2.建設一般または専門で、論文を作成し手書きで提出して下さい。 3.添削後郵送し、希望者にはskype(音声)で個別指導します。 4.塾生同士で添削論文を公開しますので、お互いに刺激しwin−winの関係になれます。 5.本年度からひと月に1回か2回の指導ビデオを配信します。 ・講座詳細説明のダウンロード (右クリックして保存) ・2012年度版 添削例と問題文 |
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| 添削回数 | 10回 | 8回 | 6回 | |
| 受講料 | 114,500円 (過去の塾生は9万5千円) |
99,500円 (過去の塾生は8万5千円)) |
84,500円 (過去の塾生は7万5千円) |
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| 募集人数 (定員になり次第締め切ります) |
(募集終了) | (募集終了) | (若干名) |
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現在すでに始まっているA〜Cコースと上記コースの違いは、論文提出のピッチの違いです。
A〜Cコースは1つの論文を提出するのに3週間ごとですが、D〜Fは2週間ごとと短くなっています。
・講座詳細説明のダウンロード (右クリックして保存)
論文添削コースの手続き方法
下記の“申し込み、質問”メールに必要事項を記入して送付して下さい。「希望コース」を必ず記入して下さい。
↓
メールで振り込み等の案内を送付します。
↓
振り込み確認後、指導となります。(振り込み手数料はご負担下さい)
その他内容等の質問があれば遠慮なくどうぞ。
・論文添削コースの申し込み、質問メールは、こちら>>
2012年度 論文音声コース
論文音声コースは次のような方に適しています。
・独学で勉強をしている方
・勉強のペースがつかめない方
・低額の教材を探している方
2011年度の筆記合格者の方から次のようなコメントをいただきました。
「ヒーロー様
Oです。ご無沙汰しています。
おかげさまで、2011年度の筆記試験に合格できました。
ありがとうございました。
私は添削論文2011とC2コース(論文音声コース)で勉強を続けてきました。
iPodにこれはと思う論文を吹き込んだのとヒーローさんの解説を入れて、
毎日の通勤電車の中で聞いていました。
ヒーローさんの言われるように、1カ月毎日続けていると習慣になるんですね。
覚えようとか意識しなくても、なんとなく記憶に残り論文を書くときに
自然にフレーズが出てくるようになりました。
毎月ヒーローさんの声が聞こえると「頑張らねば」と思い、
あきらめずに勉強を続けられました。
またメールの質問にも丁寧に答えていただきありがとうございました。
最終合格を目指して、頑張りますので、これからもよろしくお願いします。」
Oさんのように、次の方法で勉強を継続することができます。
ステップ1.毎月届く音声をペースメーカーにする。
ステップ2.解説音声を毎日聞くことで脳に刷り込む。
ステップ3.論文を書くときにフレーズが自然に出てくる。
あなたも忙しいから勉強できないとあきらめないで下さい。
解説音声はmp3形式で届くので、そのままipodに入れることができます。
解説音声をダウンロード → iPodの入れる → 1カ月毎日聞く
これで勉強を習慣にできます。
それから、添削論文を自分の声で吹き込み、同じように聞くことで
合格論文を自然に脳に刷り込むことができます。
最新の添削論文は「テキスト・DVD・CD」ページにあります。
| 対象科目 | 建設部門 | |
| コース | 論文音声コース |
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| 期間 | 1月から6月(毎月10日に配信) | |
| 指導内容 | 過去の塾生論文について、良い点・悪い点などの解説を交え、論文の書き方の解説を行います。 独学で勉強をしている方や勉強のペースがつかめない方にお勧めします。 2011年度の論文音声コースと別の添削論文を使用しますので、内容は別のものになります。 |
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| 配布回数 | 1月から6月まで毎月1回、解説音声をダウンロードできるページをお知らせします。全6回です。 1回当たり建設一般の論文を2〜3論文解説します。 途中からでもすべての音声を聞くことができます。 |
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| テキスト | 過去の塾生の論文(PDF)、解説音声(mp3) | |
| 受講料 | 全6回で6,000円です。 | |
| 募集人数 | 制限なし | |
論文添削コースの手続き方法
・講座詳細説明のダウンロード (右クリックして保存)
下記の“申し込み、質問”メールに必要事項を記入して送付して下さい。
「論文音声コース希望」と書いて下さい。
↓
メールで振り込み等の案内を送付します。
↓
振り込み完了で申し込み完了です。(振り込み手数料はご負担下さい)
その他内容等の質問があれば遠慮なくどうぞ。
・論文音声コースの申し込み、質問メールは、こちら>>